INTERVIEW
#【札幌】住宅営業/経験者
01.
もともと転職は全く考えていませんでした。前職でも結果は出ていて、直近半年でも大きな売上を上げていたので、不満があったわけでもありません。ただ、ヘッドハンティングをきっかけに川村社長と何度かお会いし、「この人のもとで働いてみたい」と思ったのが決断の理由です。今まで多くの経営者を見てきましたが、自分より働き、かつ事業にすべてを振り切っている人は初めてで、そこに強く惹かれました。
02.
現在は新築注文住宅ブランドの責任者として、営業と商品づくりの両方を担っています。販路拡大だけでなく、ブランド自体のブラッシュアップにも関わっており、「売れる仕組み」と「選ばれる商品」を同時に作っていく役割です。まだ立ち上げ段階で完成度は高くなく、試行錯誤の連続ですが、その分自分の意思がそのまま事業に反映される面白さがあります。裁量が大きい分、結果もすべて自分次第という環境です。
03.
任されている範囲が広い分、自分から動かなければ何も進まないというのが大変なところです。ただ、単なる丸投げではなく、要所で的確に見られている感覚があり、緊張感のある環境でもあります。だからこそ、成果が出た時の納得感は大きいです。ゼロからブランドを作り上げていく過程に関われるのはなかなかできる経験ではなく、今はそのフェーズを楽しみながら取り組んでいます。